2008.08.05

メッシ、バルセロナの10番へ!

メッシバルセロナの10番に決定。

バルセロナが今季の新背番号を発表。FWメッシがエースナンバーの10番に。バルセロナの10番と言えば、過去にマラドーナ、リバウド、ここ5シーズンはロナウジーニョと、世界があごがれる選手が背負っていた。メッシは名実共にバルセロナの王様ということになる。

まだ21歳のメッシ

恐るべし。。。


人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ


両校優勝!インターハイ最終日

両校優勝という結果インターハイが終了しました。


決勝戦が雨の為中止となり、市立船橋、流通経済大柏の2校の優勝が決まりました。

MURAは釈然としません。MURA以上に、両チームの選手は釈然としないでしょうが。。。

後1試合、翌日延期で試合をすれば良いと思う。

試合をしての両校優勝ならともかく、試合せずの両校優勝って。。。

何より、両チームの選手は試合をしたかったはず!

ルールでしょうが、納得出来ません。


ともあれ、市立船橋、流通経済大柏の両チーム!

優勝おめでとう!


人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ









2008.08.03

千葉勢同士の決勝!インターハイ5日目

インターハイの決勝戦のカードが決定!

市立船橋 - 流通経済大柏の千葉勢同士の決勝戦に!

ここ数年、高校サッカーを牽引してきたのは千葉勢というのは
間違いない事実。数年に渡り千葉の王者として君臨してきた市
立船橋。近年急激に力を付け船橋の牙城を崩しつつある流通経
済大柏。いよいよ全国の決勝戦という舞台での戦いです。

今日の準決勝の結果は下記の通りです。

流通経済大柏(千葉第1) 2−0 佐賀東(佐賀)
市立船橋(千葉第2) 2(4PK3)2 大津(熊本)



人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ





2008.08.01

鹿島激怒!

鹿島激怒です。

AFCの不手際で鹿島が勝ち上がった場合に該当する準決勝(10月8、22日)の日程が変更された。第1戦のアウェー、第2戦のホームが入れ替わる。原因は10月にウズベキスタンでU−16アジア選手権が行われることを忘れ日程を組んだAFCの不手際が原因。

FIFAの対応の悪さをこの前述べましたが、はっきり言ってAFCはそれ以上です。

そりゃ、鹿島は怒りますよ。

ホーム&アウェーで試合が行われる場合、第2戦目にホームな方が有利なのは間違いない。又、今回の変更で日程面でも苦しさが増したとの事。アジア制覇を目指す鹿島にとってはただの日程変更だけではおさまらない問題です。

選手の頑張りに期待するしかないんだけど。。。

今回の出来事、Jリーグとしての対応はどうなのかな?

まだ、何も動きがないみたいだけど。


人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ








タグ:鹿島

作陽8強へ!インターハイ3日目

作陽が地元代表の埼玉栄を相手に1−0、前回優勝の市立船橋、昨年度の高校選手権優勝チームの流通経済大柏、J1鹿島への入団が内定しているFW大迫勇也が率いる鹿児島城西等がベスト8に進出。

インターハイも残り8チーム、いよいよ頂点をかけた戦いに!

3回戦の結果は
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
流通経済大柏(千葉) 4−1 桐光学園(神奈川)
大分鶴崎(大分) 2−1 東海大翔洋(静岡)
佐賀東(佐賀) 1−0 富山一(富山)
鹿児島城西(鹿児島) 4−1 鹿島学園(茨城)
市立船橋(千葉)1−0 香川西(香川)
作陽(岡山) 1−0 埼玉栄(埼玉)
大阪桐蔭(大阪) 1−0 前橋育英(群馬)
大津(熊本) 0(4PK2)0 不来方(岩手)

準々決勝の組合せは
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
流通経済大柏(千葉) − 大分鶴崎(大分) 
佐賀東(佐賀) − 鹿児島城西(鹿児島)  
市立船橋(千葉) − 作陽(岡山)     
大阪桐蔭(大阪) − 大津(熊本)     


人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ
2008.07.31

流通経済大柏勝利!インターハイ2回戦

インターハイ2回戦が行われた。

選手権優勝校の流通経済大柏や前年度インターハイ優勝校の
市立船橋などが3回戦に進出。ベスト16が出揃いました。

今回、静岡代表として東海大翔洋が出場している。旧名は東海第一。
選手権で初出場で初優勝、翌年は準優勝と強烈なインパクトの全国デビューを果たしたが、ここ数年は選手権やインターハイに無縁だった。

ここ数年、静岡代表自体が不調なだけに、久々に全国出場の東海大翔洋に注目です。

そして、昨年甲子園でがいや旋風をおこした佐賀東。今年はサッカーでインターハイ出場です。(佐賀東のサッカー部はここ数年、全国の常連だけど)

公立なのに、野球も強くサッカー強い。たいしたもんです。

2回戦の結果はこちら↓


流通経済大柏(千葉) 1−0 立正大淞南(島根)
桐光学園(神奈川) 1−0 山梨学院大付(山梨)
東海大翔洋(静岡) 1−0 正智深谷(埼玉)
大分鶴崎(大分) 3−2 広島皆実(広島)
佐賀東(佐賀) 3−0 松商学園(長野)
富山一(富山) 0(4PK2)0 各務原(岐阜)
鹿島学園(茨城) 1−0 青森山田(青森)
鹿児島城西(鹿児島) 3−2 羽黒(山形)
市立船橋(千葉) 3−1 矢板中央(栃木)
香川西(香川)3(6PK5)3 北海(北海道)
埼玉栄(埼玉) 6−0 東邦(愛知)
作陽(岡山) 1−0 麻布大渕野辺(神奈川)
前橋育英(群馬) 2−1 国学院久我山(東京)
大阪桐蔭(大阪) 1−0 滝川二(兵庫)
不来方(岩手) 1−0 東福岡(福岡)
大津(熊本) 2−1 小松市立(石川)
2008.07.30

野洲敗退!インターハイ1回戦

野洲敗退です。

インターハイがいよいよ開催されました。

早くも、強豪が敗れる波乱含みのスタートになってます。

1回戦の結果は、

立正大淞南(島根) 2(4PK2)2 国士舘(東京)
桐光学園(神奈川) 2−1 近大付(大阪)
山梨学院大付(山梨) 0(4PK3)0 初芝橋本(和歌山)
正智深谷(埼玉) 2−1 久御山(京都)
東海大翔洋(静岡) 3−1 丸岡(福井)
広島皆実(広島) 2−0 刈谷(愛知)
松商学園(長野) 2−1 尚志(福島)
富山一(富山) 3−0 海星(長崎)
各務原(岐阜) 1(7PK6)1 浦和東(埼玉)
鹿島学園(茨城) 3−1 高知中央(高知)
青森山田(青森) 1(6PK5)1 帯広北(北海道)
羽黒(山形) 3−1 松山工(愛媛)
矢板中央(栃木) 5−3 津工(三重)
北海(北海道) 2−0 東北(宮城)
香川西(香川) 4−2 奈良育英(奈良)
東邦(愛知) 2−1 帝京長岡(新潟)
麻布大渕野辺(神奈川) 0(4PK2)0 高川学園(山口)
前橋育英(群馬) 3−2 野洲(滋賀)
滝川二(兵庫) 3−1 米子北(鳥取)
大阪桐蔭(大阪) 4−1 知念(沖縄)
不来方(岩手) 3−0 鵬翔(宮崎)
東福岡(福岡) 4−1 鳴門(徳島)
大津(熊本) 0(5PK3)0 西目(秋田)

なかでも注目すべきは、やはり野洲敗退
高校サッカー選手権で疲労したセクシーフットボール、印象は強烈だった。今年のメンバーもJリーグから注目を浴びる選手を抱え、優勝候補の一角と言われていたが。。。

ただ野洲の勝利したのは前橋育英。野洲の初戦敗退と聞くと驚くが、対戦相手から考えると、驚く結果でもないかも知れない。


あと、今年の代表校で気になるのは長崎県代表の海星。海星が気になるというよりも、国見はどうしたのか?小峰監督の交代以降、間違いなく戦力ダウンしている。ここ数年、高校サッカーを牽引名門だけに、このまま消えて行ってほしくはないのだが...


インターハイ2日目にはシード校も出場します。昨年度、全日本ユースと高校選手権の2冠を達成した流通経済大柏をいよいよ出場です。インターハイの結果が気になりますね。



人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ
2008.07.23

フッキ、退団へ

「破格の移籍金5億円とJ初の5年契約で4月に東京Vに加入したばかりのブラジル人FWフッキ(21)が、4カ月足らずで退団することが17日、決定的となった。

 浦和戦キックオフ直前の埼玉スタジアム内で東京Vの萩原社長、田中強化本部長、加藤TDとフッキの代理人を務めるテオ氏が緊急の4者会談。当初25日だった婚約者イランさん(27)の出産予定が早まりそうなことから帰国を申し出たフッキの18日帰国を了承した。8月2日をメドに再来日、9日の新潟戦から戦列復帰する予定で帰国を認めたという。

 一方でフランス1部の名門、パリSGが移籍金400万ユーロ(約6億7000万円)の破格オファーを出したことが判明。テオ氏は「パリSG?いいねえ。期待しよう」と笑顔を見せ、交渉が進んでいることを示唆した。

 浦和戦の後半28分に交代を告げられたフッキは、ねぎらおうと肩に手を伸ばした柱谷監督の手を不機嫌な顔でよけるなど溝は深い。「フッキがいつどうなるか分からない」と元日本代表FW大黒を獲得して“その日”に備えていたクラブは、退団→移籍を容認する方向。フッキはJの歴史に残るお騒がせ男として日本を去ることになった」



ん〜〜。バレーに引き続き、フッキまで。


理由は色々とあるんだろうけど、外国人にとって、Jリーグが昔に比べ、魅力のないリーグになっているのかも知れない。

昔の華やかさを知っている人間からすれば、寂しい話です。




人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ

タグ:フッキ 退団

浦和サポーターの嘆き

「浦和レッズのサポーターだけが悪者にされてしまう」。相次ぐサポーターのトラブルに、熱心のファンらから、怒りや嘆きの声が出た。
 なぜレッズ戦でトラブルが続くのか。サッカージャーナリストの後藤健生氏は「レッズサポーターは選手とともに敵チームへ戦いを挑むという熱い気持ちを持つ“男気”を売りにしてきた」と指摘する。
 熱心なレッズサポーターで知られる文筆業、山中伊知郎さん(53)も「レッズサポーターはサッカーに対して純粋で、チームの一員という思いが強い。自制しなくてはならないと分かっていても、興奮したら私もしてしまうかもしれない」。
 都内の公務員の男性(48)サポーターは「一般にレッズイコール騒動という偏見がある」と悔しがる。「5月のガンバ戦の小競り合いも、ガンバ側が先にペットボトルを投げ込んできたのが発端だった。今回の犯人は1人で来ていたが、レッズサポーター全体が悪いとの誤解がある」という。
 さいたま市内に住む会社員(47)は「レッズサポーターはお互いに監視しあい、問題があれば注意したり通報したりしている。暴れているのは、騒ぐことを目的にしたごく一部だけだ」と訴える。
 元レッズ選手で元埼玉県議の田口禎則さん(42)は「これまでサポーターの暴走は見過ごされがちだったが、サッカー人気が低迷した今、もう一度襟を正さなければ客離れが進んでしまう」と心配する。
 レッズサポーターについては「子供連れやアウェーチームのサポーターが安心して観戦できない心配もあり、チームだけでなく、さいたま市としても対策に取り組まなければ」と警備強化を求めている。



上記の記事が産経新聞に記載されていました。



会社員が「暴れているのは、騒ぐことを目的にしたごく一部だけだ」と訴えていると。。。


その通りだと思う。


ただ、一人でもそういったサポーターがいれば、全体がそう見られてしまう。


これも事実。


サポーター一人一人の心がけが大切なんだなと。



「レッズサポーターはサッカーに対して純粋で、チームの一員という思いが強い。自制しなくてはならないと分かっていても、興奮したら私もしてしまうかもしれない」


記事にはこういった意見も記載されていました。
純粋だから、チームの一員だから、暴力を起こしてしまうかも知れない。という気持ちはさっぱりわかりません。


本当に、サポーター一人一人の心がけが大切なんだなと、今回感じています。


人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ









2008.07.22

浦和サポーター逮捕

浦和サポーター逮捕


「応援するサッカーJ1の浦和レッズが負けたことに腹を立て、対戦相手のサポーターにペットボトルを投げてぶつけたとして、埼玉県警浦和東署は22日、浦和サポーター(21)を暴行容疑で逮捕した。一方、浦和は、容疑を起こしたサポーターに対し、浦和がかかわるすべての試合で無期限の入場禁止処分とした」とのこと。


MURAはサポーターというのは、チームを応援時に叱咤激励するのがあるべき役割だと思う。
試合中、対戦相手にブーイングを浴びせたとしても、それは試合中までの出来事。基本的には自分の応援するチームに目を向けるべきだと思う。

きつい言い方をすれば、今回逮捕されたサポーターはサポータではない。イングランドで言えばフーリガンもの。


日本のプロスポーツといえば、プロ野球がある。プロ野球にも熱狂的な応援団は存在し、時によっては実力行使に出る時もある。しかし、ここ数年、この手の暴力行為に対してよく報道をされるのは、サッカーのほうが多い気がする。


日本サッカーはチーム・選手は当然だが、サポーターもレベルアップを図っていかないといけないのではないか。サポーターのあるべき姿、サポーターの取るべき行為、そういったことを考えていかないといけないのではないか。


日本サッカーは、今色々な意味で過渡期と言われている。


サポーターも過渡期を迎えているのかも知れない。。。




人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ
2008.07.19

ロナウジーニョ移籍の真相

ロナウジーニョ、ミランへの移籍に真相は...



価値の証明」



ロナウジーニョはミランとマンチェスターCとの間で激しい争奪戦が繰り広げられてきた。

マンCがロナウジーニョに対して、5年契約で手取り年棒1200万ドル(約12億7000万円)という格別の条件を提示、しかし、ロナウジーニョはその半分強の金額でミランのオファーを受けている。


確かに、ミランとマンチェスターCではクラブの各が違う。選手のレベルも違う。マンチェスターCでは間違いなくエースになれるが、ミランではわからない。なぜなら、カカがいるから。ピルロもいる。


しかし、約12億7000万円の年棒をけり、ミランとは...


ロナウジーニョ、本気かもね。


本気のロナウジーニョは誰も止められないよ...



人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ
2008.07.18

闘莉王!ハットトリック!

闘莉王

ハットトリック!!!



DFですよ。闘莉王は!



確かに、最近浦和ではチーム事情から、MFをしてるけど。



DFですよ。



闘莉王は!




JリーグでハットトリックをしたことないFWが何

人いることやら...



なのに、



この男は、




闘莉王は!(笑)






たいした男です。








人気ランキング、参加してます。
良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ









2008.07.14

柏木(広島) 復活!

柏木が復活した。


12日との岐阜との一戦で、柏木は4試合振りに先発出場。

前半44分に左足からゴールを決めた。


五輪最終予選時にはレギュラーで、チームを引張っていた選手だが、

今シーズンに入り、怪我をしてしまい。五輪メンバー選出に関しては

厳しい状態になっている。



怪我のせいで実践不足の感は否めないけど、今の五輪代表に必要な選

手だと思う。


個人的に、柏木のプレイは好きなんだよね〜。


反町監督、選んでくれないかな〜。



良ければクリックお願いしまーす。 ⇒ 人気ブログランキングへ







タグ:柏木 復活
2008.07.11

日本サッカー協会会長

日本サッカー協会会長犬飼基昭氏が選ばれた。


犬飼氏は浦和レッズの元社長。


この社長のもとで、Jリーグにお荷物チームと呼ばれていた

チームがJリーグ屈指の強豪になったと言っても過言ではない。


剛腕振りには定評があり、さっそく、外部から

ラグビー元日本代表監督の平尾誠二氏、

テニスのクルム伊達公子(37)

両2名を新理事に加わる人事案を成立させた。



しかし、日本サッカー協会会長といえば、いやキャプテンといえば


川渕元日本サッカー協会会長




良くも悪くも、川渕元日本サッカー協会会長の影響力は強い。


この人を乗り越え、日本サッカー界の新しい顔になれるか?


影響力の強い人の後釜は大変たが、順調に伸びてきて、今、過渡期に

差し掛かっている日本サッカー界の今後の発展は犬飼氏に掛かってい

るといっても過言ではない。











2008.07.10

水野

水野


MURAが今、一番期待をしている若手!
(サンフレッチェ以外の選手で)


昨年は、フル代表にも選ばれ、順調なキャリアであった。


おかしくなったのは、この冬にセルティクに移籍してから。


セルティクでは結局1軍の試合に出ることがなく、

今回の北京五輪の代表候補にも選ばれていない。



今、一番つらい時期だと思う。



しかし、今回OA枠に選ばれていた遠藤も、シドニー五輪時には

メンバーに選ばれず、バックアップとしての参加であったが、

その後、フル代表に選出され、今回のOA枠選出となった。

(病気の為、厳しくなってしまったが)


水野が五輪代表の選出されるか、現在の段階ではわからない。

もし、今回選出されなかったとしても、将来を目指して頑張って

ほしい。



才能のある選手だから。




才能のある選手だから。












2007.09.26

ACL

今日、ACL(Asia Champions League)の準々決勝の2戦目が行われた。前年のJリーグチャンピオン、浦和レッズが敵地に乗り込み2−0での勝利。準決勝進出を果たした。前回のホームでロスタイムに1点を取られていたので、厳しい展開だったが、実力を見せ付けてくれた。アジアの頂点まで、いよいよ後2つ。何がなんでもアジアの頂点に!広島ファンだが、今回ばかしはレッズを応援するぞ!
2007.09.20

ACL

ACLチャンピオンズリーグの準々決勝、浦和はホームで勝ち、川崎はアウェイで引き分け。試合を全部見たわけではないが、結果から見ると、川崎は勝ちに等しいドロー、準決勝に前進したのは間違いない。逆に浦和は微妙な結果に。ロスタイムの1点さえなければ、理想的な展開だったのだけど。
とにかく、もう1試合、両チームが準決勝に進み、日本のレベルの高さをアジアに見せ付けて欲しい。