2011.02.07

大相撲 無期限中止

大相撲の無期限中止が決まったみたいですね。



今回の八百長騒動の結果、
@大相撲春場所の中止
A年内の全巡業の中止
そして
B八百長問題が解決するまで、無期限で本場所は開催しない
という内容を決定したそうです。


以前から週刊誌などでは八百長の指摘はされていました。
その度に、相撲協会は否定をしてきたのですが・・・


石原都知事などは「当たり前のこと!そんなものとして観ないといけない!」とインタビューで話していましたね。(石原都知事も以前に八百長指摘をしていますからね。)


こうなった以上、膿を全て出し切ってほしい、と思います。


ですが、大相撲は長い歴史があり、色々としがらみもあるので、難しいかも知れないですね。
2011.02.02

福藤豊 日光アイスバックス

福藤豊がニュースステーションで特集されていましたね。


福藤豊は日本人として始めてのNHLプレイヤーです。


2004年にNHLのロサンゼルス・キングスから日本人としては2人目となるドラフト指名をされ、2006年にNHLに初昇格、そして2007年にのセントルイス・ブルース戦の第3ピリオドから初出場、名実ともに初の日本人NHLプレーヤーとなりました。


その後も、NHL、そしてオランダリーグでプレイ。世界を相手としていた選手です。


その福藤豊が今シーズンから日本に復帰し、日光アイスバックスに加入。財政状況が非常に厳しい日光アイスバックスですが、アイスホッケーの光を消さない為に頑張っています。


日本ではアイスホッケーは決してメジャーなスポーツではありませんが、応援していきたいですね。



⇒福藤豊の前に日光アイスバックスに命を掛けた男の話です「命を賭けた最終ピリオド

松山紘子 浅尾美和のパートナーに決定

浅尾美和のパートナーに松山紘子が決定したそうです。

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浅尾美和と松山紘子は、昨シーズン終了後から新ペア探しと並行し、日々の練習をともにしてきた仲だそうです。そこでの練習を通して、互いのプレースタイルやビーチバレーに対する想いなどについてコミュニケーションを重ねてきた結果、最終的に両選手が合意し新ペア結成に至ったとのこと。


今日の昼には京都・福知山成美高3年の山本成美が有力を言われていましたが、急展開ですね。


どちらにしても、ロンドン五輪に出場するには、今年成績を残さないと厳しいので、浅尾美和と松山紘子のニューペアには頑張ってほしいですね。


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山本成美 浅尾美和のパートナーの急浮上

山本成美 浅尾美和のパートナーの急浮上

ビーチバレーの浅尾美和の新パートナーの京都・福知山成美高3年の山本成美が決定しそうです。

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山本成美ですが、身長が1メートル72と上背があり、ユース日本代表にも選出されている将来を嘱望されている選手です。福知山成美高校卒業後の4月からは浅尾美和と同じエスワンに所属も決定しているみたいです。



浅尾美和ですが、ビーチバレーの認知度を上げた人気選手です。
ですが、人気に実力が追いついていないのが現状です。今回ペアを解消することとなった草野歩とも、1対1のゲーム練習では全くかなわなかったと言われています。



正直、現状ではロンドン五輪は厳しいと思います。



ですが、草野歩から山本成美へとペアも変わりますので、全て一新し、ロンドン五輪を目指してほしいところですね。

2011.01.22

石川佳純 福原愛破り、全日本初優勝!

石川佳純が卓球の全日本選手権で初優勝を果しました。


石川佳純は準々決勝で福原愛を破り、そのまま勢いにのったみたいですね。
高校生での優勝は88年度の佐藤利香以来22大会ぶりで史上4人目の快挙だそうです。

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当初はポスト福原愛といった感じでしたが、日本で開催された世界選手権でもベスト8に入ったあたりから、福原愛と全日本のエースを争うような感じになってきたと思います。


そして、今回の初優勝。福原愛をまだ優勝したことのない全日本選手権を先につかみました。


ロンドンオリンピックですが、福原愛だけでなく、石川佳純も期待がもてそうですね。


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2011.01.21

錦織圭 全豪オープン3回戦敗退

日本人として46年ぶりとなる3回戦進出を果した錦織圭ですが、3回戦で世界ランク9位のフェルナンド・ベルダスコと対戦し、敗退しました。



現在、世界ランク82位の錦織圭ですが、1回戦は58位のファビオ・フォニーニに、2回戦は36位のフロリアン・マイヤーと2戦連続で格上の選手を撃破してきたのですが、力尽きましたね。


ですが、ここ1,2年悩まされていた故障も完治したみたいですので、今シーズンの錦織圭は楽しみですね。


全仏、ウィンブルドン、全米と、テニスの四大大会は今から続きますので、活躍してほしいですね。


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2011.01.12

橋本Jr デビュー戦は蝶野

破壊王として人気の高かった故・橋本真也さんの息子、橋本大地が3月6日の「ZERO1 10周年記念大会「プロレス」」で、プロレスラーデビューをすることになりました。

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橋本大地(橋本Jr)のデビュー戦の相手は、何と「闘魂三銃士」の一人・蝶野正洋です!


蝶野が対戦相手となった経緯は、橋本大地(橋本Jr)が『蝶野選手とやりたい』と大谷晋二郎社長に話したそうです。


勝負に絶対はありませんが、この試合は最初から結果がわかっています。


当然、蝶野の勝利です。


しかし、「闘魂三銃士」の1名として、橋本と共にプロレス界を支えてきた蝶野にとっては、感慨深い一戦となるでしょうね。


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タグ:蝶野 橋本Jr
2011.01.05

春高バレー 開幕

春の名物だった「春高バレー」こと「春の高校バレー」。今年から、春ではなく冬に開催されることになりました。


冬に開催されるのに、「春高バレー」もおかしな話ですが、いまさら、ここまで広がったネーミングを変更するわけにもいけませんからね。


その「春高バレー」が本日から、東京体育館で開幕しました。正式名はジャパネット杯「春の高校バレー」第63回全日本バレーボール高校選手権。


この時期の開催となると、受験を控えた選手は、出場することが出来ません。
(というか、夏のインターハイが終了した時点で、引退をしていると思います。)


そういう意味では、高校サッカーや、高校ラグビー同様、バレーに力を入れている学校がより出場しやすくなるでしょうね。


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2010.12.27

安藤美姫が優勝、浅田真央は2位!全日本選手権

安藤美姫が逆転で浅田真央を破り、全日本選手権優勝をしましたね。



SP(ショートプログラム)では浅田真央にわずかおよばす、2位のスタートだった安藤美姫でしたが、フリーでは圧巻の演技を見せて、浅田真央を逆転しました。


今シーズンの安藤美姫ですが、フリーに関しては、本当に安定しています。その分SPが不安定だったのですが、グランプリ・ファイナルを前に、SPの変更を行い増した。その結果、グランプリ。ファイナルでは、調整が上手くいかず、SPは散々な出来でしたが、この全日本選手権では、SPが見違えるほどよくなりました。


フリーの出来が良い今シーズンですから、SPがよくなれば、結果が自然とついてきます。それが良く表れた全日本選手権でした。


来春に東京で行なわれる世界選手権、地元でもありませので、安藤美姫の優勝の可能性は高いですね。




2位となった浅田真央ですが、感想としては「良くここまで戻ってきた」なと。

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今シーズンは、専属コーチもなかなか決まらず、佐藤信夫コーチが決まったのでは、9月。調整は当たり前ですが、遅れ、グランプリシリーズは過去最悪の結果に終わりました。


佐藤信夫コーチは浅田真央のコーチを始め、「スピードを上げると体の重心が上下し、安定していない」ことに気づき、現在修正に取り組んでいる最中とのこと。


逆に、その状態で2位に入る浅田真央、本当に地力はすごいですね。


しかし、世界選手権は過度の期待はしない方が良いでしょうね。
今シーズンはソチ五輪に向けての準備のシーズンと考えるべきシーズンと思います。
いつも、いつも、完璧な状態ではいられませんからねー。


2010.12.25

高橋大輔 3位!小塚崇彦が初優勝!

高橋大輔、3位に終わりました。



フィギュアスケートの全日本選手権、男子フリーが行なわれ、ショートプログラム(SP)首位の小塚崇彦が優勝。2位はSP3位の織田信成。そして、昨年のバンクーバー五輪の銅メダルリストで、世界選手権のチャンピオンの高橋大輔は3位に終わりました。


ソチ五輪の期待の星と言われている小塚崇彦は悲願の初優勝。毎年、確実にレベルアップしています。来春の世界選手権も楽しみです。


3位に終わった高橋大輔、やはり、グランプリ・ファイナルの衝突の影響が大きかったのかも知れないですね。ムチうちの症状が出ていたとも言われていますし。


3位には入りましたので、来春の世界選手権には選出されるはずです。
来春までに体調を整え、ベストの体調で世界選手権に挑んでほしいですね。




浅田真央 SP首位発信

フィギュアスケートの全日本選手権、女子SP(ショートプログラム)で、浅田真央が首位に立ちました。



今シーズン、不調と言われていた昨シーズンの前半よりも成績が悪く、グランプリ・ファイナルも出場は出来ませんでした。


来春に東京で行なわれる世界選手権に出場する為には、この全日本選手権で優勝、mしくは、優勝に近い成績を残さないと非常に厳しいところなのですが・・・


その不安を払拭するようなSPの演技でした。


SPの出来から、フリーの演技も期待出来そうです。


女子フルーですが、SPの演技からみると、首位の浅田真央、2位の安藤美姫、3位の村上佳菜子の争いになりそうです。特に浅田真央と安藤美姫の得点差は1.46差ですので、この両名の優勝争いになりそうです。

安藤美姫は今シーズン、フリーの演技は全てノーミスです。現在2位ですが、今シーズン自体の出来から考えると、安藤美姫が有利な気はします。



ですが、浅田真央はこの全日本選手権4連覇中ですし、本人も「縁起の良い大会」と、メンタル面でもプラスに考えている大会です。


優勝は、浅田真央でしょうか、安藤美姫でしょうか、それとも、いきおいのある村上佳菜子でしょうか。


フリーが楽しみです。









 フィギュアスケートの全日本選手権第2日(25日、長野市ビッグハット)女子ショートプログラム(SP)が行われ、復活に期待が懸かる浅田真央(20)=中京大=は66・22点をマークし、SP首位に立った。安藤美姫(23)=トヨタ自動車=が64.76点で2位、村上佳菜子(16)=中京大中京高=は61・50点で3位につけた。

【写真で見る】 演技後には真央スマイルが復活!

 浅田は出だしでトリプルアクセルに挑み、何とか着氷。その後のコンビネーションジャンプ、3回転フリップも着氷した。演技後は笑顔を見せ、大歓声に応えた。6年ぶりの優勝を狙う安藤はGPファイナルからの新しいプログラム。出だしの3回転+3回転を3回転+2回転のジャンプにして着氷すると、その後も丁寧な演技で会場を魅了した。村上は序盤の3回転+3回転を見事に着氷。その後のダブルアクセルがシングルとなった。

 今大会は、来年3月の世界選手権(東京)へ代表最終選考会(3枠)を兼ねており、女子のフリーはあす26日に行われる


浅田舞&真央選手が今シーズン使用する楽曲を全曲収録。 バンクーバ五輪 SP曲『仮面舞踏会』フ...
2010.12.23

浅田真央 全日本選手権がラストチャンス

浅田真央にとってはラストチャンスとなります。



24日に開幕するフィギュアスケートの全日本選手権、この大会で1、もしくは2位に入らないと、来春に東京で開催される世界選手権への出場が厳しくなります。


今シーズンは、オフに施したジャンプの修正が間に合わず、グランプリ(GP)シリーズはNHK杯は8位、フランス杯は5位と、過去最低の成績に終わっています。


日本女子の世界選手権代表枠は「3」。日本スケート連盟の橋本聖子会長は「過去の実績で特別扱いしない」という方針を示しており、その座を勝ち取るには結果を残すしかありません。


GPファイナルで銅メダルを手にした16歳の村上佳菜子(愛知・中京大中京高)に関しては、よほどのミスが全日本選手権でおこさない限り、代表に選出されると思います。


となると、あと枠は「2」。


その枠をバンクーバー五輪組の安藤美姫や鈴木明子との争うことになります。



結果次第では、昨年のバンクーバー五輪の銀メダリストで、世界選手権チャンピオンの浅田真央が世界選手権に出られないということになりまねません。


浅田真央は「「7、8割のところまで来ている。いい方向に来ているのは間違いない。全日本は、本当にラストチャンス。自分がどれだけ出来るのか、自分自身が期待している」と言っています。


期待したいですね。



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2010.12.20

田代 鹿島へ復帰

元日本代表FWの田代有三が期限付き移籍先の山形から、古巣の鹿島への復帰が決定的となりました。


今期、山形で10得点を挙げて、改めてその実力を示した田代有三。鹿島がマルキーニョスが退団などもあり、FWの層が薄くなった為、復帰を要請していました。


田代有三本人も古巣鹿島への愛着があるらしく、復帰を決めたみたいです。


ところで、田代有三なんですが、福岡大学の出身です。福岡大学といえば、中国で開催された広州アジア大会得点王で日本の優勝に貢献したFW・永井謙佑が所属していましす。


以前にも日本代表になった福岡大学出身のFWがいました。


福岡大学の選手育英方法が気になりますね。Jリーグも参考にするところがあるかも知れませんね。


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道標
2010.12.16

小椋久美子 引退後

人気と実力を兼ね備えたバトミントンの人気ペア「オグシオ」。



残念ながらペア解消をし、潮田玲子はミックスダブルスに戦場を移し、小椋久美子は引退をしました。


ペア解消後、潮田玲子はTVや新聞で報道をよくされていましたが、小椋久美子に関しては、報道がほとんどない状況でした。



ところが、今日のスポルトで特集をされていましたね〜。



現在、バトミントンの普及活動で頑張っているみたいですね。
引退時には体調不良も話に出ていましたが、TVをみるかがり、元気そうな姿でした。



これからも、色々な形で小椋久美子はバトミントンに関わっていくのでしょうね。


オグシオ!
2010.12.11

ピーター・アーツ準優勝! アリスター・オーフレイム優勝 K-1GP

2010年のK-1GPですが、アリスター・オーフレイムの優勝で終わりました。


いやー、強かったです。アリスター・オーフレイムの時代が始まりそうですね。




しかし、今大会の主役はピーター・アーツでしたね。


40歳という年齢にも関わらず、決勝に進出!


準決勝では、セーム・シュルトに勝利した時は鳥肌が立ちました。ピーター・アーツの姿をみて、励みを受けた人も多いと思います。



バダ・ハリやレミー・ボンヤスキーが出場しない今年のK-1GPでしたが、非常に面白く、見所のある大会でしたね。

村上佳菜子3位、鈴木明子4位、グランプリファイナル

グランプリファイナルの女子の結果です。

注目されていた村上佳菜子は3位、鈴木明子が4位、そして大会前に優勝候補といわれていた安藤美姫は5位でした。優勝はアリッサ・シズニー(米国)でした

村上佳菜子はシニア初挑戦となる今シーズン、非常に良いスタートを切っていますね。
浅田真央ほどとはいなないですが、今後の伸びしろを考えると楽しみです。

安藤美姫はグランプリファイナルに関しては、良くありませんでしたが、グランプリシリーズでは安定をしていましたし、今後の日本選手権、世界選手権と調子をしっかりと上げてくるのではないでしょうか。


さて、来春に日本で行われる世界選手権ですが、代表枠は3名のはずです。
その3名を目指し、村上佳菜子、鈴木明子、安藤美姫、そして浅田真央が絡んでくるはずです。

ある意味、昨年の五輪以上の戦いとなりそうですね。

代表選考会ともなる日本選手権が楽しみです。






織田2位、小塚3位、グランプリ・ファイナル

グランプリファイナル、男子の最終結果です。

1位 パトリック・チャン(カナダ)
2位 織田信成(日本)
3位 小塚崇彦(日本)
4位 高橋大輔(日本)



残念ながら、日本勢の表彰台独占とは行きませんでしたね。
ですが、日本男子フィギア界のレベルの高さを改めて証明をしたのではないでしょうか。

タグ:織田 小塚

村上佳菜子 SP3位

中国で開催されているフィギアスケートのグランプリ・ファイナルですが、SP(ショートプログラム)が開催され、村上佳菜子が3位に入りましたね。

首位のアリサ・シズニーとは逆転可能な2・29点差ですので、フリーの演技次第では、浅田真央以来となる、シニア1年目でのグランプリ・ファイナル優勝となりそうですね。

今回、残念だったのは安藤美姫。
グランプリシリーズでは調子が良かったのですが・・・
ま。フリーに期待しましょう。

しかし、浅田真央とキム・ユナがいないので、物足りなさは感じてしましますね。
タグ:村上佳菜子
2010.12.10

織田が首位、高橋3位 グランプリ・ファイナルSP

フィギュアスケートのグランプリ・ファイナルのSPの最新結果です!


織田信成が86.59点をマークし、首位スタート!
高橋大輔は82.57点で3位!
小塚崇彦(は77.90点で4位!


フリーの出来次第では、日本勢の表彰台独占もありそうですね!



⇒SP3位スタートの高橋大輔
2010.11.22

野村忠宏 引退

野村忠宏の引退が濃厚になりましたね。


柔道男子60キロ級で五輪3連覇を達成した野村忠宏ですが、北京五輪の出場の逃した後、ロンドン五輪に向けて挑戦していました。


怪我などもあり、思うようにいかず、全日本の教科選手からも外れていました。
今回、進退を懸けた講道館杯全日本体重別の2回戦で敗れた後、「築き上げた柔道の感覚と実際の動きにズレを感じ、弱くなったと思う。真剣にやりたい気持ちがあっても、やめるときはくる」と野村忠宏は語りました。


今回の敗戦で野村忠宏は目標のロンドン五輪代表入りが現時点で絶望的となり、第一線から退くとみられています。



正式に引退発表をしたわけではないので、わかりませんが、引退をするのであれば、「長い間ご苦労様でした」の一言ですね。

長きに渡り、日本柔道界を支え続けてきた名選手の引退が近そうです。


⇒アトランタ、シドニー、アテネとオリンピックで前人未到の3大会連続金メダルに輝いた柔道家・野村忠宏が、柔道に打ち込んだ半生、日本古来の武道である柔道の真髄と、柔の道で得られる「心の持ちよう」のすべてを綴る 「折れない心