2011.02.26

駿太 開幕スタメン!?

オリックスのドラフト1選手、駿太外野手(前橋商)の開幕スタメンの可能性が出てきたみたいです。


もともと駿太外野手はドラフトで「外れ外れ外れの1位」で、岡田監督自身がテレビのインタビューで「今年のドラフトは失敗」と言い切りました。


まー、岡田監督は言ってしまうのも仕方はありません。3度もくじをはずしたのですから・・・


しかし、駿太外野手ですが、もともと前橋商時代から評判は非常に高く、プロ入り後もキャンプでますます評判は高くなっています。


もともとは将来をみこして1軍に引き上げた岡田監督も、キャンプで駿太外野手のプレイを目にすると、「(2軍の)宮古島に帰す理由がない。内容良すぎるやろ」と絶賛。「まだライトのポジション(争いで)生き残っとるで」とも語り、今後のオープン戦での結果次第では、開幕右翼もあると述べました。


史上初の「外れ外れ外れの1位」ということで有名となった駿太外野手ですが、プレイでも注目を浴びることになりそうです。もし、高卒で開幕スタメンとなると、オリックスではあのイチローも成し遂げれなかったことになりますので、より注目を浴びそうですね。


ちなみに駿太外野手の母校前橋商は、「タッチ」で有名なあだち充の母校としても有名ですよ。





タッチは長澤まさみ出演で実写化もされていますね。

タグ:駿太
2011.01.24

高津臣吾 BCリーグ・新潟に入団

ヤクルトスワローズや米大リーグのシカゴ・ホワイトソックスなどで活躍をした高津臣吾がBCリーグ・新潟へ入団することが決定しました。



今回のBCリーグ・新潟への入団はヤクルトスワローズ時代の同僚であり、現新潟の橋上秀樹監督の「高津臣吾の野球に取り組む姿勢を若い選手達に見せたい」という意向も大きかったみたいです。


ヤクルトスワローズから戦力外通告をされた後は、韓国や台湾のプロリーグに参戦。台湾では球界トップの13セーブ目を挙げ、所属の興農ブルズの前期優勝に大きく貢献をしたみたいです。


もちろん全盛期ほどのスピードや切れはないでしょうが、40歳を超えて(現在42歳)このように頑張っている姿は尊敬に値しますね。


1日も長く、現役でプレイしてほしいものですね。


BBM2006 ヤクルトスワローズ 飛び出せ!スワローズ No.S2 高津臣吾
2010.12.22

楽天 金炳賢を獲得へ!

今オフ、積極的な補強を続ける楽天ですが、元メジャーリーガーで韓国人の金炳賢を獲得することが濃厚になりました。


金炳賢は1999年にダイヤモンドバックス入団。2001年から抑えとして活躍して、2002年にはオールスターへ初出場。2003年からレッドソックスなど移籍を繰り返し、契約のもつれから08、09年は浪人生活を送った。今季は米独立リーグプレイしていました。


ここ数年、第一線で活躍をしていない点は気になりますが、メジャー通算54勝、86セーブと実績は抜群です。そして、年齢もまだ31歳と、まだまだ、十分に一戦でやっていける年齢です。


まだ正式に獲得が決まったわけではなさそうですが、星野監督は獲得に前向きみたいです。


今オフの楽天ですが、松井稼&岩村のメジャー帰り三遊間と契約。新外国人投手のケルビン・ヒメネス投手を獲得など、かなりの補強を行なっています。


簡単にメンツを考えてみると、
投手:岩隈、田中、朝井、ケルビン・ヒメネス、金炳賢
野手:松井稼、岩村、山崎、草野、鉄平

十分、戦っていける戦力が揃った感じがします。


しかし、前任のブラウン監督の時には、補強には積極的でなく、育成を重視。そのブラウン監督を1年で解雇し、新しくまねいた星野監督の時になると、楽天史上にない、大掛かりな補強。


補強が悪いとは言いませんが、楽天のビジョンが、あまり見えてこない気がするのはMURAだけでしょうか?


スポーツ ≪スポーツ≫ 星野仙一 闘将日記
タグ:楽天 金炳賢
2010.12.20

朴賛浩 オリックス入団

オリックスが韓国出身の朴賛浩投手を獲得しました。


朴賛浩投手は韓国選手初の大リーガーで、メジャー通算124勝をあげてます。長くヤンキースの所属しており、松井とも同僚でしたね。

今シーズンは、ヤンキースからシーズン途中にパイレーツに移籍し、2勝2敗の成績でした。

確かに今シーズンはよくありませんでしたが、メジャーで124勝をあげた実力と経験は伊達ではありません。

来年、要注目ですね。
2010.12.16

ダルビッシュ メジャー移籍再熱

ダルビッシュ有(日本ハム)のメジャー移籍話が再熱してきています。

数量限定!残りわずかダルビッシュ有選手モデル初となるジュエリー!ファイテン D...


発端は、ダルビッシュ有はツイッターで「ちょっと状況がかわった。てかかなり。どうなるのか」と意味深なつぶやきをしたことです。


一体「ちょっと状況がかわった。」とは何の事を指すのか?


まず、紗栄子夫人と離婚関係のことが想像されますが、現在離婚協議中ですので、「状況が変わる」となると、復縁?


しかし、紗栄子夫人側からは、特に離婚関連の発言は出てきていない点を考えると、この線はなさそうで。




となると、やはり、メジャー移籍?



現時点でダルビッシュ有は日本ハムとの契約交渉の日程さえも決まっていない状況ですので。



斎藤佑樹の入団で盛り上がっている日本ハムですが、エースのダルビッシュ有がもし抜けるとなると、かなりの痛手ですね。



2010.12.14

多田野 日本ハムと再契約! かっては坪井も・・・

日本ハムから戦力外通告を受けていた多田野数人投手ですが、日本ハムと再契約を結んだそうです。


異例の“元サヤ”ですが、日本ハムはこれで2例目です。


以前にも坪井智哉外野手が、戦力外通告を受け、その後、日本ハムと再契約を結んだ例がありました。


要は、現状の年棒分の価値はない、ただし、年棒が大幅に下がれば、契約する価値がある、と認識されたと言う事なんだと思います。


こういう話を聞くと、改めて、プロの世界の厳しさを感じさせますね。



【送料無料】戦力外通告
戦力外通告(諦めない男たち編)


2010.12.13

松井 アスレチックス入団!?

ゴジラこと松井秀喜外野手ですが、アスレチックスへの入団が濃厚になっているみたいです。



期間は1年で、はやければ、今週にも決定するとのこと。


エンゼルスでは、思ったような成績を残せなかった松井ですが、ニューヨーク・やンキース時代にも見せていた通り、勝負強く、かつ、チームの勝利を優先としたバッティングが評価されているみたいです。


来年はサンフランシスコで、松井の活躍がみれそうですね。



【送料無料】松井秀喜あきらめない心

2010.12.11

渡辺直人 トレード騒動

渡辺直人(楽天)のトレードに関して、ひと騒動になっていますね。


今オフの楽天は星野監督から始まり、メジャーリーガーだった、岩村や松井を獲得しました。これらも、エースの岩隈がポスティングによりメジャー移籍することによる移籍金を元にした話でした。

ですが、岩隈の移籍は破談となり、手に入るべき移籍金も入らない事となってしまいました。

当然ですが、楽天は補強費の予算編成が一変した。苦しい台所事情から、1日に契約更改し来季年俸が5300万となった渡辺の金銭トレード放出を決断。細かな野球とセンターライン強化を目指す横浜と思惑が合致し、渡辺の横浜へのトレードが決定しました。

今回のトレードですが、渡辺ははっきり言って被害者。渡辺自身、楽天でプレイをしたいという気持ちが強く、涙の会見となりました。

これだけではおわらず、チームリーダー的存在だった渡辺放出の波紋が広がり、主力の鉄平、草野、嶋3選手が自らの契約更新の会見場でそろって号泣するハプニングもおきました。


渡辺のトレードは、楽天に大きな傷を残したかも知れないですね。


楽天イーグルス2011年カレンダー【予約・受注生産】2011 生写真カレンダー渡辺直人#2
2010.11.22

岩隈 楽天残留

岩隈の楽天残留が濃厚になったみたいです。

ポスティングシステムによって交渉権を獲得したアスレチックスサイドと岩隈サイドの契約交渉が不調に終わったみたいです。

アスレチックスサイドは年棒を3億前後で交渉をしているみたいですが、現在の岩隈の年棒が約3億。近年、メジャー移籍した先発投手はすべて日本最終年の年俸から大幅な上積みを勝ち取っていますので、アスレチックスサイドが出した条件は岩隈サイドが飲める条件ではなかったみたいですね。

交渉が不成立に終わると、改めてポスティングシステムのシステム自体の是非が叫ばれそうですね。




タグ:岩隈 楽天 残留
2010.11.07

ロッテ 5年ぶり日本一

ロッテが中日を延長12回の末8-7で制し、日本一となりました。

ロッテはパリーグ3位からの日本一の達成です。
ソフトバンクとのパリーグ決定戦では何度も敗退をしかけたのですが、それを乗り越え、日本シリーズでも、昨日と今日の激闘を乗り越えての日本一。

しびれましたね〜。おめでとう!千葉ロッテ日本一



2010.10.28

斎藤佑樹 日本ハム

ドラフト会議で注目を浴びていた斎藤佑樹



ヤクルト、ロッテ、ソフトバンク、日本ハムの4球団から指名を受け、抽選の結果、日本ハムへの入団が決定しました。

まだ交渉権を獲得したわけではないので、入団が決定したわけではありませんが、斎藤佑樹日本ハム入団はほぼ決定と思ってもよいのではないでしょうか。

日本ハムはエースのダルビッシュが来年以降でメジャーに行くとも言われていますので、よい指名になりましたね。

個人的には、ヤクルトかな〜と思っていたのですが。

斎藤佑樹くんと日本人

ドラフト 斎藤佑樹

ドラフト会議が本日行なわれます。

今回のドラフト会議の目玉は何と言っても斎藤佑樹(早稲田大学)。
早実vs.駒大苫小牧の激闘から4年。終にプロ入りです。


同年代では田中将大(楽天)や坂本勇人(巨人)、前田健太(広島)と既にプロで活躍をしている選手も多いですが、この年代の中心だったのは間違いなく斎藤佑樹
現時点では、ヤクルトとロッテが1位指名を公約していますが、ここにきて日本ハムやソフトバンクの名前も挙がっています。

斎藤佑樹はどこに指名されるのでしょうか。楽しみですね。

ドラフト1位九人の光と影
2010.10.21

赤星憲弘 脊椎

赤星憲弘がダウンタウンDXに出ていますね。


赤星憲弘といえば、長年阪神で活躍をし、6回もゴールデングローブ賞を受賞した名手です。
又、足が非常に速く、盗塁王も獲得していますね。
残念ながら首(脊椎)の怪我で引退を余儀無くされました。

今年、阪神はもう少しで優勝でしたが、もし赤星憲弘がいれば、優勝していた可能性は高いですね。

赤星憲広 引退記念DVD 完全保存版(仮)
2010.10.20

ダルビッシュ 残留

ダルビッシュが日本ハムへの残留を発表しました。

今オフにもポスティングシステムでのメジャー移籍が決定的と言われていましたが、とりあえず、来シーズンも日本でのプレイがみれます。


ダルビッシュは遅かれ早かれメジャーに行くとは思いますが、取りあえず、日本ハムファンは一安心ですね。
2010.10.06

楽天・岩隈 メジャーへ!

楽天の岩隈がメジャーへの移籍がほぼ決まりました。ポスティングシステムを使用しての移籍となるので、絶対はありませんが。ほぼ間違いないでしょう。


WBCでの好投も記憶に新しいところですし、一説には、ダルビッシュよりも評価が高いとの噂があります。

どこの球団が獲得するのか、楽しみですね。

2010.08.09

中京大中京 南陽工に苦戦!

昨年の夏の甲子園優勝工の中京大中京。2連覇への挑戦となる今年ですが、現在(7回表時点)で南陽工に0-1とリードをされています。

南陽工も昨春の選抜でベスト8に進出しており、その時評判となったピッチャーの岩本が健在ですので、簡単な相手でないことは分かったいるのですが。

と書いていたら、7回裏に逆転です。現在2-1で中京大中京がリード。

どうなりますかね〜。
2010.07.26

早実 甲子園

高校野球の予選も大詰めです。

西東京では西東京は早稲田実が、斎藤祐樹の力投により全国制覇した2006年以来4年ぶり28度目の代表となりました。

'06夏の甲子園 〜早稲田実業初優勝〜

又、今年の春に監督発言が問題となり、野球以外のところで注目を浴びる形となった島根県の開星高校も甲子園の出場となりました。

高校野球のシーズンとなると、やはり夏という気がしますね。


*高校野球をこういる視点からみるのも楽しいかも知れないですね。
 ⇒【ポイント6倍対象商品】もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読ん...
2010.04.26

斎藤佑樹 ドラフト

斎藤佑樹。


ハンカチ王子と老エース


早実のエースとして高校時代に現楽天の田中率いる駒大苫小牧との球史に残る激闘を制し、全国制覇。早稲田大学でも1年時からエースとして活躍をしています。

早実vs.駒大苫小牧


今年のドラフトの目玉とも呼ばれていますが、世界の王が斎藤佑樹に注目しています。

以下、夕刊フジ抜粋
「ソフトバンク・王貞治球団会長(69)が25日、東京六大学リーグの明大対早大戦(神宮)を視察。失態続きの球団フロント陣に任せておけないとばかりに、今秋のドラフトに向けて初出陣した。好投手豊作年、ソフトバンクは地元・福岡大大濠高出身の早大・大石達也投手(21)が本命とみられていたが、王会長の口から何度も飛び出したのは、早実の後輩でもある早大・斎藤佑樹投手(21)の名前。今年のドラフト戦線を大きく揺るがす世界の王の参戦となった。


 今季、王会長はソフトバンク球団内に新設された「編成委員会」の副委員長に就任。その際に東京六大学視察について、「皆さん(報道陣)がいるし、行くなら変装でもしないと」と“お忍び”での神宮来訪を予告していたが、スーツ姿で球場貴賓席で観戦。お忍びどころか、報道陣の取材にも丁寧に応じるなど、まさに正面切っての、ドラフト候補生の見極めとなった。

 ロッテ、ヤクルトが早々と斎藤1位指名を表明している中、早大では、斎藤と同じ本格派右腕ながら、MAX155キロの速球に加え、打撃もよく、野手としてのセンスもある大石の評価が急上昇。「実力の大石、人気の斎藤」という見方が強まってきている。

 この試合、全12球団のスカウトがスタンドに陣取り、特に巨人は10人のスカウト陣が勢ぞろいするほどの熱の入れよう。ソフトバンクも、地元・福岡出身の大石が本命とみられ、王会長のお目当ても当然、大石だと思われた。

 注目の大石は、2−1とリードした6回に2番手で登板し、1回を3安打4失点(自責3)と打たれて負け投手に。前日24日の1回戦で6回1失点ながら負け投手となった斎藤の出番はなかった。しかし…。

 王会長は報道陣に囲まれると、聞かれてもいないのに、試合に出ていない斎藤の話を始め、会見中に「佑ちゃん」と実に4度も発した。

 「佑ちゃんの投球を見れなかったのは残念ですけど。学校(早実)の後輩でもありますし。高校時代全国制覇もしてますから。選手としてだけではなく、大学4年生としてもキチッと歩んでいると思います」と、頭の中は「佑ちゃん」のことでいっぱいといった様子。

 早実3年の夏に全国制覇したときを頂点に評価の低下は否めない中、「彼はキッチリした投球ができる。制球もいいし、打者心理も読め、打者の嫌がる投球ができてる。試合をしっかり作れる投手で、高校時代から進化しているということは聞いてます」とベタ褒めした。

 その一方で、負け投手となった大石については、「球は速かったね。失点したが、いい球を放っていることはわかった。また機会があったら、見てみたい」と振り返るにとどまった。

 神宮に足を運んだ上に、「佑ちゃん」へラブコール。王会長直々の出馬は、ソフトバンクの昨オフの大失態にある。長崎・佐世保出身、前身のダイエー時代にチームを支え、九州で絶大な人気を誇っている城島(前マリナーズ)の争奪戦で大きく出遅れ、阪神に持っていかれた。

 正捕手の田上が成長したと安心したことが、城島獲りに二の足を踏んだ要因となったが、その田上は現在、打撃不振で2軍落ち。かつては常に熱狂的な地元ファンで埋まった本拠地・福岡ヤフードームの観客動員も、王監督時代からは信じられないほどガラガラの状態が続いている。城島獲得失敗の代償はあまりに大きかった。

 その反省も踏まえて、今年1月に王会長が事実上のトップに立つ「編成委員会」が発足。「自分の目で確かめたい。今年は(ドラフト)候補者がたくさんいますから。高校野球も行きたいと思ってます」とフル回転を宣言し、戦力アップはもちろん、会長という立場からチーム経営の両面から、ドラフト戦略の陣頭指揮をとる方針だ。全権を握る王会長が、斎藤へ熱烈なラブコールをおくったとなると…。

 巨人は清武球団代表が、東都リーグで注目される中大の剛球右腕、沢村の視察にわざわざ神宮球場に足を運び話題に。今度は王会長が直々に神宮視察で早実の後輩、斎藤絶賛。豊作の年、候補選手へのアピール合戦、他球団へのけん制、仕掛け合い…と、各球団が激しく動き始めた。」

豊作と言われている今年のドラフトですが、やはり注目は「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹なんですね。
21:40 | 野球 | トップページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2009.11.05

松井、大活躍

アメリカでMLBのワールドシリーズが開催されています。

松井が所属するニューヨーク・ヤンキーズが3勝1敗で王手をかけた状態で現在第6戦が行われています。

松井はその第6戦でホームランを含む4打数3安打6打点と大活躍中です。
6打点はワールドシリーズのタイ記録に該当し、このままヤンキーズが優勝すれば、ワールドシリーズのMVPは松井かも知れません。

今シーズンは膝の手術の影響で、DH、もしくはピンチヒッターと満足なシーズンではありませんでした。しかし、最後の最後でしっかりと活躍をしてくれています。


ひっとしたらヤンキーズでの最後のシーズンかも知れない今シーズン。ぜひ優勝してほしいですね。

↓↓↓松井選手の活躍はこちらを確認して下さい。


「MURAの日々日記」のトップへ



タグ:松井
2009.10.29

広島、満点のドラフト

2009年のドラフト会議がほぼ終了しました。


注目の菊池雄星投手は西武が交渉権を取得しました。


今回のドラフトで満点とも言えるドラフトだったのは広島ではないでしょうか。

1位に春の選抜大会優勝投手の清峰・今村選手、2位は夏の優勝校のエースだった中京大中京・堂林選手の春夏の甲子園の優勝投手の交渉権を獲得しています。

長いドラフトの歴史でも春・夏の優勝投手が同チームに指名されるのは始めてではないでしょうか?

今村堂林の両選手とも甲子園での活躍し、菊池投手率いる花巻東に甲子園で勝利しています。

菊池選手同様、今後の今村堂林の両選手のも注目ですね。


(↓↓↓↓↓今村堂林選手の活躍です。)




「MURAの日々日記」のトップへ



タグ:広島